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不要品の買取処分方法

銀行口座を教えたくないなら

楽天Edyamazonギフト券

買取といえば現金、銀行振り込みが当たり前かと思います。

しかし最近は「口座情報を悪用されるのではないか?」という心配をされる方も増えているようです。

最近は聞きませんが、確かに2005~2008年ごろには、勝手に振り込んで利息を請求する、といった手口の詐欺もあったとか。(参照:ヤフー知恵袋

ある意味、口座情報は住所よりも怖い個人情報なのかもしれません。

個人情報以外でも現金は困るといったケースがあります。

例えば家族と口座を共通にしていて、こっそり処分する買取の支払いがされると困る、という方もいらっしゃるのではないでしょうか?
こっそり売ったコレクションの代金を奥さんに通帳や預金残高で気づかれて、せっかくの臨時収入が台無し…。

理由は様々のようです。

では、現金振込以外で買取代金を受け取る方法は、ないのでしょうか?

ここでは4社、ご紹介いたします。


古本市場オンライン

古本市場

古本市場オンラインでは、買取金額を古本市場オンラインで利用可能なポイントで受け取りできます。また、査定金額の10%を上乗せされるので、古本市場オンラインを利用される方はとってもメリットがあります。

→古本市場オンラインサイトへ


ソフマップ

家電の買取なら、ソフマップでもポイント受け取りが可能です。
こちらも現金よりも最大10%上乗せされた金額で受け取ることができます。

→ソフマップ買取サイトへ


リコマース

リコマース

アマゾン公式の買取サービスである、「リコマース」と「買取センター」では、買取代金の支払い方法が『Amazonギフト券』となっています。
取扱商品数3億点以上といわれる最大のショッピングサイト、最近は中古車やリフォーム工事まで注文できますから、もはや現金と変わらないのかもしれません。

→アマゾン買取サイトへ


買取王子

最後にご紹介するのは、当サイトでもイチオシの「買取王子」。

「古本市場オンライン」や「ソフマップ」のようなポイント受け取りは最大6%アップ
「リコマース」のようなAmazonギフト券での受け取りは最大5%アップとなっています。

買取王子のすごいところは、これに加えてさらに「楽天Edy」での受け取りも可能なこと。

「楽天Edy」は楽天市場だけでなく、コンビニや大手店舗ではほぼ使えるとてもメジャーな電子マネー。残念ながらiPhone7には対応していませんが、Androidスマートフォンには対応しています。楽天カードにもEdy機能がついているので、利用できる方は多いでしょう。

→買取王子のサイトへ


・現金振込で口座情報を教えるのが不安

・口座へ振り込みされると困る

といった方、ポイントやAmazonギフト券、楽天Edyでの買取の受け取りも検討してみてはいかがでしょうか?

以上、現金以外で買取代金を受け取る方法のご紹介でした。



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