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電子機器の買取処分方法

デジタル一眼レフを買取に出そう

デジタル一眼の買取相場と高く売れるメーカー

デジタル一眼はスマートフォンやコンパクトデジカメでは画質に納得がいかなくなった方が利用することが多いですが、種類も多く、撮影スタイルや撮影した画像の色合が気に入らないなどで買い換える方が多いアイテムです。

デジタル一眼は買取サービスでも人気のアイテムであり、多くのメーカーをサポートし高値で買取りが行なわれています。しかし、相場は変動が激しく、今高額のものでも突然金額が低くなることがあり、明確な相場を挙げるのは難しいものです。売るときにはいくつかポイトを考慮して売ることが大事です。

1つ目のポイントはメーカーです。デジタル一眼の買取で注目されているメーカーは、ソニー、キャノン、ニコンの他にオリンパス、富士フィルムです。これらの会社のデジタル一眼はマニアも多く、買取価格が高めに設定されていることが多いです。ただし、メーカー以外に注目の機種はあるのでまずは査定を受けることが大事です。

2つ目は付属品が揃っていることです。メーカー品であれば付属品が多いです。説明書はもとより、テレビとの接続ケーブルなど利用しないからといって捨てずに箱と共に残しておくと良いです。

3つ目はボディの状態です。デジタル一眼ではシャッター回数が重要です。無限にシャッターが切れることはなく、特に低価格機はシャッターの耐久性が低いので注意が必要です。また、年数が古い機種でもシャッター回数が少なければ高値での買取りとなることもあります。

4つ目はレンズです。レンズはメーカー純正品であれば良いのですが、サードパーティ製のレンズであっても機種によっては高値で取引されることが多いです。また、レンズキットで販売される場合も多いのですが、レンズが揃っていない、もしくはボディのみでの査定も問題ありません。レンズが壊れている、売却した場合でもカメラはボディだけでも売れますので査定してみることをおすすめします。

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